親に知られたくないから・・・バレない恋活アプリで素敵な彼氏をゲットします★

恋活をしてもなかなか実にならないなあ。
そう思っている人は多いと思います。
もちろん、中には幸せをさっさと掴んで結婚までしてしまう人もいるのでしょう。

私はそれに乗り遅れてしまった中の1人です。
ちなみになのですが、私の若かれし時は大好きな彼がいました。
お付き合いもちゃんとしていましたよ。

その人と別れてしまった原因、それは母親でした。
母親は理想が高く、私という娘に「高学歴でイケメンで性格の良い男性」とお付き合いして欲しかったらしく、彼との交際をことごとく邪魔して別れさせられてしまいました。
元カレは工業高校出身で、シングルマザーに育てられた男の子でした。
しかし、とても優しくて可愛い笑顔の素敵な彼でした。

私の母親は、彼と私が一緒にいるとものすごい形相で睨み付けて「あっちへ行けよ!」と怒鳴ったりもしました。
こいうった事をされて長続きする訳がありません。
その彼と上手くいかなくなってしまったあと、私は誰とも長く付き合うこともできませんでした。

そもそも、私はモテるわけでもないのですから、その「モテない私でもお付き合いしてくれた彼」と強制的に別れさせられてしまっては次がないのです。
こういった毒親を持ってしまうといつまでも恋人ができない。
恋活で苦しんでいる女性の多くは親にも原因があると思っています。

実際に恋活アプリで知り合った女性の友達にも、似たような人がいます。
彼女は「実家が農家で、将来的に必ず跡継ぎをしてくれる恋人」を探しているとの事。
しかも親がそうしなさいとうるさいとのこと。

これは、私は正直99パーセントくらい無理だと思います。
なぜなら、中年になって知り合う男性は普通は会社に勤めて働いています。(学生の時は職業が学生ですよね。)
それなのに、「実家の農家を継げる人」なんて探したっているわけないのです。
その事実を知ってか知らずか頑張っているようですが、仕事が上手くいってなくて転職を考えている男性か、ニートなどでないとちょと無理じゃないかな?とおもった出来事でした。

恋活をするのは自由ですが、相手側の立場なども考えて恋活をしないと成功はしないのかもしれません。

わたしはこれらを踏まえて、親にもバレずにコッソリと恋活をすることに決めました。
恋活アプリバレないなら、親にも友人にもバレずに恋活ができるので、何の気兼ねもなく、素敵な彼を見つけたいと思います!

東大阪で薬剤師の求人を探す弟のために。

先月、子供の目が赤いので東大阪市の布施駅にほど近い眼科に行きました。
そこで、流行性角結膜炎と診断されました。
眼科の受付の時点で、目をぶつけたわけでもないのに目が赤いことを伝えると、「念のため」ということで待合室ではない別の場所で待機していました。
皆が待合室のフカフカのソファに座っているのに、私たちはトイレ近くの通路でパイプ椅子。
結構みじめです。

結局、流行性角結膜炎と診断されましたし、幼稚園には行けない出席停止の病気のわけですから、その対応は間違いなかったと思います。
しかし、その後行った調剤薬局(眼科のあるフロアの下の階)では、特に隔離もされず普通に待合室で待たされました。
一応「幼稚園に行けないタイプの結膜炎って言われたのですが、ここにいて良いんですか?」と聞いたのですが、「他の場所もありませんし、良いですよ」と言われました。
質問したスタッフの方は悩むことなく、あっさり言われました。

この対応の違いは何でしょうか。
薬局って、隔離するしないは現場の判断にゆだねられており、自由度が高いのでしょうか。
さすがにインフルエンザといわれたら隔離されるのでしょうが、そのビルは眼科と、こころのクリニックと歯医者が入っているビルなので、恐らくインフルエンザ等隔離が必要な患者は滅多に来ないので、そこまでの想定はされていないんじゃないかなと思いました。

勿論、好き好んで隔離されたいわけでもありませんが、ほんの5分前まで隔離されていて、それでも薬局で同じ場所で過ごしてたら眼科での隔離の意味ってあるのかなあと思います。
幸い子供は目をかいたりはしなかったので、ウイルスは残してこなかったはずですが。

眼科と薬局がもっと連携していたらこのようなことにはならないと思うのですが、眼科が「隔離場所を作って!」と言っても、薬局が「費用がない」「場所がない」といえばつっぱねられるのかもしれませんね、
経営主体が同じでなければ、簡単に変えることもないでしょう。

薬局の帰りしなに【薬剤師求人東大阪市】の広告を見ました。
弟が薬剤師で転職を考えていたので、ぜひ紹介してみようと思います。
弟の健康のためにも、出来れば感染の恐れのある患者さんと隔離がされている薬局で働いてほしいなぁと思います。

診察で3時間待った後のOTCの薬剤師さんは神対応でした

病院の待ち時間は半端なかったです

幼稚園から、娘の顔に蕁麻疹が出たと連絡をもらいました。
すぐにひいたので様子を見ると言うことです。

帰宅した娘の顔はたしかに蕁麻疹が出た形跡があり、何かアレルギーだったらどうしようかと思い、一応翌日の土曜日に用事も無いので病院に行ってみることにしたんです。
小児科よりは皮膚科かな、くらいのノリで、行ったことのない皮膚科に初めて受診してみました。
朝の支度を済ませて到着したのは、11時です。
遅くても午前中の診療時間には終わると思いきや、2時間待ちと言われ、他の病院を探そうかと一瞬迷いました。
でも、出した保険証を返却してもらって帰るのもどうかと思い、頑張ることにしたんです。
待ち時間が長いってことは人気があるってことですもんね。
外出もして良いと言われたので、隣のドラッグストアで時間を潰すことにしました。
12時半には戻ってきて下さいと言われたので、たっぷり1時間以上ぶらぶらし、娘には変なオモチャまで買わされてしまいました。
病院に戻ると、なんとか座る席は確保出来ました。
娘は綺麗な水槽を見たり絵本を持ってきたり、30分くらいは待合室を満喫していたんです。
しかし、待てど暮らせど名前が呼ばれず、もしかして呼ばれたけど聞こえなくて順番を飛ばされているんじゃないかと心配になってきました。
受付で聞いてみようか散々悩んだのですが、早くしろと言っているみたいで感じ悪いかなあと思い我慢です。
娘の方が「あとどのくらい?」と言うので「看護婦さんに聞いてごらん。」と娘をダシに聞いてみようとしたのに「恥ずかしいからヤダ。」とうまくいきませんでした。
周りの人もずっと同じなので、たぶんまだなんだとは思います。
ちょっと気分転換にお手洗いに入ったところで、名前が呼ばれてしまいました。
焦る私に娘がちゃんと「トイレです。」と応えてくれて、すごく嬉しかったです。
慌ててトイレから出るとまだ中待合で待ち時間がありました。
結局、診てもらえたのは2時過ぎです。
隣の診察室から小走りでやって来た先生はとても忙しそうに早口で、寒冷蕁麻疹で問題はないと説明してくれました。
先生的には蕁麻疹より口の周りの丸い内出血が気になったようで「コップで吸ったでしょ。幼稚園のコップ?家のコップ?」と娘を問い詰め始めました。
まあそれは私も気がついたから別に診察してくれなくていいのになぁと思いましたが、私が注意するよりお医者さんに言われた方が吸うのを辞めてくれると思い黙ってみていました。

結局、皮膚科は1日仕事になりました。
でも、処方箋はすぐ隣のOTC(ドラッグストア)内に調剤薬局があり、とっても助かりました。
日用品の買い物も、ついでに出来たので(笑)
薬剤師さんたちもとても親切な方たちばかりが働いていました。
薬剤師求人OTC

喉が渇いたという娘にお水をくれたり、飴を持ってきてくれたり・・・。
皮膚科の待ち時間は大変だけど通院しようと思います。

3時間待でもらった薬を、毎日しっかり娘のために塗ろうと思います。

家族揃った似顔絵の完成!


我が家には二人の子供がいます。

一人目が産まれたときに、記念に家族の似顔絵を描いてもらいました。
とても良い雰囲気で描いてもらったので、これから毎年描いてもらおうと話していたのですが、現実は9年の月日が流れていました。

二人目の子供がおしゃべりできるようになると似顔絵をみて、「これ、お父さんとお母さんとぼくだね!」といいました。
するとお兄ちゃんが、「違うよ、これはひろじゃなくてお兄ちゃんだよ。ひろはまだ産まれてないもん。」といい返し、弟が大泣きしてしまいました。

このような会話を何度も目にし悲しそうにする弟が可哀想なので、新たに4人揃って描いてもらうことにしました。

前回と似たような柔らかいタッチの似顔絵を描く方にお願いしました。
子供達は終始はしゃいで、話しかけたりふざけたりしていました。
じっとしていないのにすらすら描いていく姿に感動しました。
そして名前を入れてもらって完成。ついに弟も加わった似顔絵の完成です。

子供達も出来栄えに喜び、家に飾って「これはひろだよ!」と嬉しそうに教えてくれるので、描いてもらって本当によかった!と思います。